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レッツノートには「FUJI Wifi」のSIMプランをおすすめ!SIMフリー最高!

間野です。今日も朝は15インチMacBook Proで作業をしていますが、切実なレッツノート信者です。

以前、SZ5を買ってから、それ以来レッツノート一筋です。いつも痛感するのは、レッツノートの良いところというと、LTE(SIMフリー)モデムを搭載してるモデルが展開されているというというですね。

今回、SIMカードが入るモデルを購入した方には、ぜひと【FUJIWifi】のSIMを試していただきたいなと思います。

レッツノートに使うFUJI WifiのSIMについて

レッツノートにはLTEは必須!あまりの便利さにないと後悔しちゃうかもしれません。|りんログ
2015年8月から、レッツノートを使っています。初めに購入したRZ4はヨドバシカメラでカスタマイズレッツノートにした口(パナソニックスタッフさんからLTEはいらないよね?的なこと言われた)なのに、LTEがついていなくて大

当ブログの別記事では、レッツノートにLTEモデムを搭載してるメリットとデメリットを記載しています。

この記事を書いたのは2018年9月ということですが、現在、FUJI Wifi・iVideoといったレンタルWi-Fiルーター会社は、ソフトバンク・KDDIからMVNOとは違う形で回線を調達していました(純粋な回線の再販)。FUJI Wifiをはじめ多くのモバイラーからレンタル系のモバイルインターネット回線の認知度が上がり、ドコモ・KDDI・ソフトバンクの回線を利用できる「どんなときもWiFi」ではテレビCMを出していたりします。

FUJI Wifiでは、ソフトバンク回線を再販する形でユーザーにモバイルインターネット環境の提供を行っています。SIMカードも大容量のプランでもリーズナブルな価格設定とのことで、FUJI WifiのSIM×レッツノートに並ぶものはないでしょう。

「SIMフリー」とは?

DMM mobileのサイトから

そもそもSIMフリーとは聞き慣れない方も多くいらっしゃると思います。

SIMフリーとは、特定の携帯電話会社以外のSIMカードも使えるということです。

つまり、 “SIMフリー” のレッツノートは、特定の携帯電話会社だけでなく(SIMロック)ドコモ・au・ソフトバンクのSIMカードを受け付けます。

FUJI Wifiを利用する際には原則としてSIMロックが解除された(SIMフリー)との状態でないとサービスの提供を受けられません。

なぜレッツノートにFUJI Wifiが最強なのか

使える通信可能容量が多い

レッツノートのパケット

FUJI Wifiでは、格安SIM(IIJmioなど)と比較すると料金が高めですが、その分通信可能容量が多いです。

具体的に、FUJI Wifiは、100GBが3800円で通信ができる一方、ドコモは30GBで月4980円(条件あり)で、基本的に、FUJI Wifiはかなりの爆安です。

FUJI Wifiを使うにはどうすればいいのか?

FUJI Wifiを使うのには、まず申し込みをします。クレジットカードの登録があれば、SIMカードをすぐに受け取ることが可能です。

設定画面からアクセス

そして、SIMカードが届いたら端末にSIMカードを挿入し、APN(回線利用のアクセスに必要なアカウント)を設定します。APNは随時変わる可能性があるので、ここでは記述を控えさせていただきます。

これだけでインターネット接続が完了です!

まとめ

FUJI WifiのSIMとレッツノートの相性は抜群です。新幹線の中で動画を見るようなシーンから、病院に入院した際のインターネット環境の確保にも使えます。

やはり、レッツノートを使うにあたって、一度でもLTEの通信を使うと、LTEなしでは生きて行けない形になります。



【FUJIWifi】、本当に良いですよ!

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