スターバックス・コーヒーのノマド論!ノマドならOne More Coffeeが最強!

スターバックス・コーヒー(スタバ)といえば、Macを開いてドヤ顔するユーザーが多い(ドヤリング)と聞いたことが多くあると思います。確かにそれは皮肉が効いた噂ですが、実際のところ、Macをはじめとして、レッツノートなどのノートパソコンを開くサラリーマン・大学生など、必ずスタバに行くと1人はパソコンを開いています。スタバはパソコン作業をするノマドとしては、非常に便利で、フレンドリーなカフェです。

ちなみにこの記事はドトールで書いてます。ドトールも最高ですよw

スタバでのノマドについて

ノマドでコスパが高いのは「ドリップコーヒー」、滞在時間を延長できる

スタバで作業するにあたって、長時間作業(2時間以上)したいという方には、ドリップコーヒーのオーダーをおすすめします。というのも、「One More Coffee」で150円でドリップコーヒーをおかわりできるのです。

例えば、トールサイズのドリップコーヒーをオーダーすると、「One More Coffee」について書かれてるレシートを受け取れます。それをドリップコーヒーを購入した日のみ、場所はスタバ全店でレシートを見せると150円でドリップコーヒーをおかわりすることができます。

2時間スタバで作業してから、もっと作業を続けたいというときには、「One More Coffee」で滞在時間を延長できるというのがコスパがいいスタバの使い方です。また別店舗でも使えるので、はしごもいいでしょう。

コンセントは使えたり、使えなかったり

スタバでは、コンセントを利用できる店舗は個人的直感からすると、半数はコンセントを用意しています。コンセントがある席は限られており、いつも争奪戦が繰り広げられていて、確実にコンセントを利用できる保証はありません

予め、スタバで作業する際には、パソコンの充電をフルにしていくか、モバイルバッテリーなどの用意をするのがベストです。

最近は、USB-Cという規格の接続端子でパソコンを充電することができるようになってきており、対応するモバイルバッテリーを使うと、外出先でもコンセントなしでパソコンを充電できます。

それはそれとして、たまにコンセントがあっても利用できない店舗もあったりします。その点は要注意。

無料Wi-Fiが使えるけれども、安定して使えないときもある

スタバでは、「at_STARBUCKS_Wi2」という無料Wi-Fiを利用できます。PC・タブレットなどから、「at_STARBUCKS_Wi2」のSSIDを選択し、簡単な規約に同意するだけでインターネットに接続できます。ただし、Wi-Fiに誰でも使えるようにしている仕様上、暗号化なしでパソコン・タブレットとアクセスポイントが繋がっています。仕事などで機密情報を扱うサラリーマンなどは要注意!

スタバの「at_STARBUCKS_Wi2」のセキュリティ強化としては、VPN(バーチャル・プライベート・ネットワーク)を使うのをおすすめします。具体的には、ソースネクストのソフトウェアが信頼できるものです。

最近のスタバ人気での混雑から、店員さんから声をかけられることもあり

自分自身は経験がないのですが、都心部のスタバでは、「勉強禁止」「ゲーム禁止」が謳われている店舗もあったり、パソコンの作業の時間制限を決めている店舗もあると思います。

そういうスタバを見極めるのには、実際に現地に行かなければわからないことですが、そこで作業する際には店舗のルールを守りましょう。

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ノマドならスタバが最強!

以前、好きなカフェランキングをブログに書きました。個人的に銀座ルノアールに継いで2位ですが、店員さんのフレンドリーな接客でとても居心地がよく、ついつい長居してしまいます。

やっぱり、スタバでのノマドは最高!ただ銀座ルノアールは一番ですがw

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